【淡路島観光】春・秋が狙い目の鳴門海峡の渦潮・淡路ビーフ・温泉

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春と秋の季節は気候も過ごしやすくて、どこかお出かけ行きたくなりますよね~。

そこで私がおすすめすしたいのは淡路島です♪

淡路島には花が咲き乱れるスポットも多く、海の幸などの食べ物も美味しいんです。

一泊しても、日帰りでも楽しめる、そんな淡路島がおすすめです(^^)/

 

一年中花が楽しめる淡路島

淡路島のお花スポット

淡路島には、沢山の花が咲き乱れるステキなスポットが沢山あります。

あわじ花さじき

淡路島国営明石海峡公園

2017年には、「淡路花祭  2017  秋」(9月16日/土~11月5日/日)が開催され、淡路島の各地で様々なイベントも行われますよ。

秋の季節なら、コスモスですかね~♪

 

淡路島鳴門海峡の渦潮

うずしおクルーズ

春と秋の時期の観光におすすめの場所があります。鳴門海峡の渦潮クルーズです。

水流の速さの違いや干満の差などで発生する渦潮ですが、の時期には干満の潮位差が大きいので形の整ったきれいな渦潮が見られやすいのだそうです。

船の上から眺める景色とうずは、絶景ですよ。

日光が真上にある時間帯が景色も海もキレイに見えるはずなので、お昼前後の時間帯を狙うのがおすすめ。

2017年秋、週末のタイミングだと、10月7,8日、10月21,22日、11月4,5日、11月18,19日あたりのお昼前後がいいと思いますよ。

うずしおクルーズ

 

淡路島のおすすめランチ

あわじビーフの里 レストラン大公

淡路島へ行くならおすすめしたいのは「淡路ビーフ」。

淡路ビーフとは、淡路島産但馬牛の中でも厳しい条件をクリアした和牛の品種で、年間約200頭ほどしか流通していない貴重なお肉なのだそう。

特徴としてはサシが他の和牛よりも低温で融ける上質なものなので、口当たりがよくて油の重みが少ないんだって!

昨年淡路島へ行った時に立ち寄ったのが「レストラン大公」。

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日本庭園のある和風で風情のある建物で、ちょっと奥まっているため隠れ家のような雰囲気も。

ここでいただいたのは石焼ステーキ。

めっちゃくちゃ柔らかくて、ジューシーで甘かった♪ちょっと奮発して行く価値はありますよ!

レストラン大公

住所:〒656-2131 淡路島志筑2821

電話:0799-62-0639

営業時間:11:00~21:00

 

絶景の露天風呂

淡路島うずしお温泉うめ丸

せっかく淡路島へ来たからには1泊してゆっくり温泉に浸かって行きたいですよね~。

私のおすすめは「淡路島うずしお温泉うめ丸」です。

この旅館は海に面した高台にあって、とってもお部屋から、ロビーから、温泉から、どこからでもきれいな鳴門海峡と鳴門大橋を眺めることが出来るんです。

私は温泉に3回入りましたが、露天からの景色が最高です。

夜には大きな月が出ていてライトアップされた鳴門大橋がとってもきれいなんですよ。

日帰り温泉も出来るので是非利用してみてくださいね!

淡路島うずしお温泉うめ丸

住所:兵庫県南あわじ市阿那賀1137-9

電話:0799-39-0206

 

休憩はここで

淡路サービスエリア

淡路島へ行った時の休憩には淡路島サービスエリアがおすすめです。

お土産店も充実しているし、なんといっても明石海峡大橋の見える景色は最高ですよ。

淡路サービスエリア

住所:兵庫県淡路市岩屋仮田2568


春と秋のおでかけは、淡路島で決まりですね!

色んな観光地と組み合わせて楽しんでみてください(^-^)


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